クレンジングは全部で9種類あります。
クレンジングは、スキンケアのなかでも重要な役割を担っています。しかし、肌に合わないクレンジングを使用したり、適切なクレンジングができていなかったりすると、肌トラブルにつながることもあります。
クレンジングを選ぶときは、自分の肌タイプにあった種類を選ぶか、自分の肌がどのタイプか分からない場合にはサロンでご提案されたクレンジングを使用し適切な使い方をしましょう。
目元の摩擦と刺激(洗浄力の強いタイプ)を使用すると、こういった写真の様な肌トラブルが現れます。
自分では、良かれと思い使用している方が多いですが、なかなか引かない痒み、腫れ、肥厚、赤味が出てきたら要注意です。
これが続くと色素沈着したり、ヒリヒリしたり、一旦アイメイクもお休みしましょう。
化粧品迷子な方、どのクレンジングが必要かサロンにて、ご提案させて頂きますね。
