涼しくなったのに、肌がカサつくのはなぜ?

過ごしやすい日が増えてきましたね。

でも、

「洗顔後につっぱる」

「頬がカサつく」

「メイクのりが悪い」

と感じていませんか?

涼しくなったからといって、お肌の乾燥が落ち着くとは限りません。

夏の紫外線や冷房の影響に加え、秋は空気が少しずつ乾燥する季節。夏と同じさっぱりしたお手入れでは、うるおいが物足りなくなることもあります。

また、汗や皮脂によるベタつきが減り、今まで気づかなかった乾燥を感じやすくなることも☝️

そんな今の時期は、お手入れを少し見直してみましょう👌

・洗顔はやさしく、P11ワイプミルクで落とし過ぎない洗顔をしましょう。

熱いお湯やゴシゴシ洗いを避け、タオルで拭くときもそっと押さえるように☝️

・化粧水の後は乳液やクリームを

水分を補うだけでなく、うるおいを保つケアも忘れずに。カサつく部分は、保湿を丁寧に行いましょう。

今からの季節はプラセンタやお化粧水をつけた後に、W16セラミドエッセンスを使いましょう。

細胞と細胞の隙間に留まり、水分が蒸発しないようにセメントの役割をしてくれます☝️

・涼しい日も紫外線対策を

日差しの暑さだけで判断せず、日中のお出かけにはP12プロテクトミルクでうっかり日焼け対策を。

曇りや雨の日でも紫外線は降り注いでいます☝️

お肌の変化は、お手入れを見直すサインです😊

「今のお肌に何を使えばいい?」と迷ったら、ご来店の際にお気軽にご相談くださいね。

お肌の状態に合わせたケアで、秋もうるおいのあるお肌を目指しましょう🙌